カテゴリー別アーカイブ: ペーパードライバー教習

千葉県浦安市の教習所の教習時間、予約状況について!!

ここ最近、7月のご予約状況についてお知らせします。

7月22日までの路上のご予約は結構埋まってきておりますが、所内はまだご案内出来る日程がございます。

来週以降は路上、所内共にまだご案内が可能となっております。
ペーパードライバー教習、一発試験の試験対策教習、外国免許切替試験対策、普通二種対策などなど、
希望の教習がありましたらお早目にご連絡をお願いいたします。

このところ、30度超える日程が本当に続いていて、参ってしまいますね。

今月、特に先週くらいから、体調不良によるキャンセルがとても増えております。

ここ最近、本当に暑い日が続いているため、熱中症などでダウンされる方がとても多いようです。

「水分補給が大事」ということで水を沢山飲んでいる方、多いかと思いますが、
水だけでは不十分です。ちゃんと塩分も取らないと、水を飲んでいるのに熱中症なんてことが起きてしまいます。

教習中も「少し疲れてしまった」や「水分補給したい」などはもちろん可能ですので、お気軽にお伝えください。

なるべく指導スタッフからもお声がけはさせて頂きますので、ちょっとでも体調に変化がある場合は
無理せずに、休憩をとるようにしましょう。

よく、長距離を走る時には、こまめな休憩を!なんてことは聞くと思いますが、
普段、ちょっとそこまで車を運転する時も、体調には気を付けていますか?

「ちょっとくらい具合が悪くても大丈夫だろう。」
「どうしても乗らなきゃいけない。」

など色々とあると思うのですが、それでもやはりいつもよりちょっと調子が良くない、と思ったら乗るのは控えるべきです。

運転に慣れているはずで、健康診断も問題の無かったバスの運転手でさえ、急に意識を失ってしまったというニュース、
何度かありましたよね。いくら体調に気を付けてるプロのドライバーでも、このような事態は起こってしまう可能性は0ではないのです。

ですので、なんだか今日は体調がすぐれないな、というときは運転をしないということも大事な決断です。

教習車での教習の場合は、となりでしっかりサポートはしますが、待ち合わせ場所にくるまでも大変なようであれば
迷わずに、日程の変更の希望などをお知らせください。

お電話は24時間対応しております。 050-2018-0210

教習所でも練習した際もよく、「考え事や悩み事をしているときは乗るのを控える」なんて言われなかったでしょうか?

考え事や、悩み事をしがちのときは、考えないようにしていても意識がそっちに行ってしまって、
不注意になる率がとても高くなってしまいます。
なのでなるべく、そういったときは乗らないように、気を付けましょう。

どうしても乗らなければならい時は、一人で乗らずに誰かを必ず助手席に乗せ、
普段よりももっともっと慎重に運転が必要となります。

なんだか調子が悪いなって時も、そっちに気を取られて、考え事をしがちになってしまいます。

ですので、少しでも今日は調子が悪いな、運転怖いなと思ったら、運転は避けるようにしましょう。

技能試験が控えていて切羽詰まっている、という方もいるかもしれません。

ですが体調の悪さと、その切羽詰まっている状態で練習をしても、上手くいかないこともあります。

技能試験の日程は幕張の免許センターへ連絡し、試験日を変更することも可能です。

当教習所もキャンセル料はなく日程の変更をすることが可能となっております。
(故意に何度も繰り返しのキャンセルをされる場合は今後の教習をお断りすることもございます。)

体調も運転には大事なことです。

運転する前には、車のチェックだけでなく、自分の体調のことも、必ずチェックするようにしてくださいね。

b_simple_89_0L

千葉県在住の方はもちろん、近隣都県の方や近隣都県での練習をご希望の方の教習も、可能となっております。

おひとりおひとりのペース、運転技術にあった教習内容をご用意させていただいております。
ペーパードライバーは特に多いのですが、重点的に練習したい点がありましたら、
ピンポイントなご希望のご相談にもできるだけ沿わせていただいております。

「ガソリンスタンドに行ってみたい。」
「あのスーパーの駐車場に行ってみたい。」
「自宅とよく行く場所の往復に慣れたい。」

などなど、ご相談下さい。

試験対策の教習は、試験の際に試験監督がチェックする点や、見落としがち、忘れがちの点などを重点的に教習していきますが、
その中でも

「縦列駐車が苦手。」
「S字クランクが苦手。」
「試験管が指示をするときに、どうしても焦ってしまう。」
「自分ではそんなつもりはなく、ちゃんと目視で確認しているつもりだったのに、きょろきょろしすぎと試験管に注意された。」

などなど。
受講生それぞれに、苦手な部分、得意な部分は必ず出てきます。
ですが、試験は同じ基準にて採点されてしまいます。ですので、当校の試験対策教習で苦手の克服と、得意をさらに伸ばし、
一発で合格できるように、全力で指導させていただきます。

ペーパードライバー教習や、一発試験での合格を目指す方で、自動車教習所をお探しの方はぜひお気軽にお問い合わせください。

わかば自動車学校。

b_simple_89_0L

お問合せはこちら

b_illust_99_0M

浦安市の教習所で、ペーパードライバー講習 !

普段全然車に乗っていないけれども、せっかくの休みだからどこかへ遠出しよう!という方、少なくないと思います。

また、普段車で出かける方も、休み中は、いわゆるペーパードライバーと言われる方がきっと多いであろう、と思ってる方もいらっしゃると思います。

実際に多いです。特にこれから夏休み!海や山のレジャー、旅行、などで久しぶりに運転するという方、グッと増えます。

普段、近所まではいつも運転してるよって方も、高速道路に乗ったのはいつが最後か覚えていますか?

買い物の時くらいで車を運転している方などは、なかなか長時間乗ることもないですよね。

当教習所のペーパードライバー教習は、ご希望があれば高速道路の教習も行っております。

高速道路の料金だけ別途追加でかかりますが、それ以外は普通のペーパードライバー教習のお値段で大丈夫です!

高速道路ならではの加速の仕方、合流の仕方、車線変更…などなど。

一般道と違って速度がかなり出ますので、基本的にはペーパードライバー教習の総仕上げといった形となります。
普段の路上に不安がある場合、いきなり高速道路の教習は、教習生の皆様の安全のためにも行っておりませんので、ご了承ください。

1回 2時限の教習の最初の方で、指導スタッフから「これなら高速乗っても大丈夫。」という判断が出た場合は、
その日にすぐ練習が可能になることもございますので、希望がありましたらお気軽にご相談下さい。

浦安市からですと、首都高や市川市の方から、京葉道路などの高速での練習も可能です。

最近だと、東京外かく環状道路が開通されたこともあり、高速道路の教習希望が増えてきております。

混んでいる時間帯もありますので、なかなかご希望の場所までの練習はできないかもしれませんが、
千葉方面、東京方面と、どちらの方面に向かっても練習は可能ですので、ルートに関してはお気軽にご相談ください。

b_simple_89_0L

ところで、話が変わりますが、「踏切」に関して教習所のコース内での練習しませんでしたか?

IMG_1160

絶対に教習する項目であるので、教習所内で通ったことがないという方はいないと思いますが
免許を取ってから、実際に車に乗ってみて、踏切に出くわすことは、有る人と無い人とに結構別れると思います。

なぜこの話をしたかというと、高速道路と同様に、普段近場で踏切の無いところでしか運転していない人の場合、
旅行などで慣れない地域で走った際に、踏切で焦ってしまう方がとても多いです。

これは、自身で車を運転していて踏切に差し掛かったとき、たまに見かける光景なのですが、
踏切を超えた先に、車一台分スペースがないのに、前の車に続いていってしまい、線路の上で止まっているという、
慣れてる人からしたら、なんとも恐ろしい状態です。

おそらく、運転している人からしたら、「すぐに前は動くだろう」と思って発進しているんだと思いますが
もし、万が一、前にいる車がなんらかの理由で動かなかった場合、逃げ場がないですよね?

その間に遮断器が下りてきてしまったら…考えるだけでも恐ろしいです。

このような、普段は稀にしか見ない光景が、夏休みに入ると若干増えているように感じます。

つい先日も見かけたため、改めて踏切通過について書いておきますので、
忘れている方は、近々踏切のあるルートを運転する予定がある方は、ぜひ頭に入れておくようにしてください。

1.踏切が近づいてきたら、車内のナビやテレビや音楽の音量を下げ、少し窓を開けて
 踏切の音や電車の音が聞こえてこないかの確認をしましょう。

2.踏切の前で一時停止。
 大体一時停止の線がありますので、それを目安に停止しましょう。その際に1の時同様に音の確認と、
 左右も見ておくことをお勧めします。

3.前車との間隔を空けて、踏切を超えた先に車一台分のスペースが出来てから、
 低速で一気に通過します。歩行者などには十分に注意し、前の空いたスペースに向かって一気に発進します。

これで、安全な踏切の通過が可能となります。

ですが、もし万が一、渡りきる前に遮断機が下りてしまったら。

進める場合は落ち着いて前進しましょう。遮断機のポールは斜めに上がってくれるのでそのまま突っ込んでも大丈夫です。

もし、車の故障等で車自体が動かなく、動かせなくなってしまった場合は、
乗員全員が安全な場所に退避し、電車の非常ボタンを押しましょう。もし見つからなかった場合、発煙筒などで列車に知らせるようにしましょう。

これは、もしも万が一、すべてに気を付けた上で発進して起きてしまった場合の話です。

警報音が鳴っていたり、遮断器が下りているのがわかっている状態で進むことは絶対にやめましょう。

ペーパードライバーの運転練習で、浦安市は有りませんが、市川市であれば踏切のある場所は何か所かありますので、
教習所の練習コース以来、踏切通ってないから練習したいな、という方がいましたら、
練習ルートに入れること可能ですので、お気軽に練習ルートをご相談ください。

b_simple_89_0L

千葉県在住の方はもちろん、近隣都県の方や近隣都県での練習をご希望の方の教習も、可能となっております。
自由なコースでペーパードライバー教習ができる、自動車教習所をお探しの方は是非、お気軽にお問い合わせください。

おひとりおひとりのペース、運転技術にあった教習内容をご用意させていただいております。
ペーパードライバーは特に多いのですが、重点的に練習したい点がありましたら、
ピンポイントなご希望のご相談にもできるだけ沿わせていただいております。

「普段の運転はそこそこ自信があるけど、高速道路で練習がしたい。」

「近々旅行で高速を使って遠出をするので、少し慣れておきたい。」

「踏切のある場所に向かう予定があるから練習しておきたい。」

などなど、お気軽にご相談下さい。

教習生の皆様それぞれに、苦手な部分、得意な部分は必ず出てきます。
その中で苦手を克服し、得意をさらに伸ばし、教習が終わるころには、一人でも自信をもって運転ができるようになるよう、
全力で指導させていただきます。

受講しようか迷っている方、ご相談だけでもぜひお気軽にご連絡下さい。
問い合わせに関しましては、24時間対応していますので、思い立った時にぜひ♪

わかば自動車学校。​

b_simple_89_0L

お問合せはこちら

b_illust_99_0M

江戸川区へ出張ペーパードライバー教習をしている自動車教習所

交通事故、というのは規模に関わらず毎日どこかで発生しています。
けが人が0人の車体をこすってしまっただけだったり、
人を巻き込んでしまったり…

2016年 3月に江戸川区西瑞江の道路で、乗用車がカーブを曲がり切れず、
柵を乗り越えて約3メートル下に落下した、という事故がありました。

乗っていた4人は全員奇跡的に無事で、この事故の原因はまだわかってはいないそうです。

車が3メートル落下 少年4人乗車、命に別状なし 東京・江戸川

市街地やちょっと奥に入った道などで、意外とカーブがきつい場所ってありますよね。

免許取得された方、免許取得を目指しており現在仮免許証を所持している方は、路上で走った経験があるかと思います。

走ってみて、どうだったでしょうか?

思い出してみてください。

意外とまっすぐな道が多かったのではないでしょうか。
教習所にて取得した方もですが、特に合宿免許で取得された方は、結構直線的な道が多く、
あとは左右に曲がる程度で、くねくねしているカーブが多い道、カーブが急な道を走った経験が少ないことが多いようです。

当校でペーパードライバー教習を受講された方からこんなお話を伺いました。

「免許取得までは、そこまできついカーブに出会ったことがなく、カーブといっても教習所内程度のものでした。
 ショッピングセンターなどの駐車場は、スピードを出さないのでそんなに怖くないのですが、
 先日江戸川沿いから357号線を走った際、すごくきついカーブに出会いとても驚きました。先が見えず怖くて、あまりスピードが出せず
 後ろから来た車が近かったこともあり、とても焦りました。そこで、357号線沿いでペーパードライバー教習ができる
 わかばさんへお願いしました。一緒に乗ってもらっても、やはりきついカーブはまだ怖く感じるので、もう何回か練習お願いします!」

怖さがなくなるまでの練習はいくらでもお手伝いいたします!

江戸川沿いから357号線へ合流する際、とてもカーブが続く道があります。

まだペーパードライバーからちょっと上達したくらいの当校の事務スタッフに、あのあたり走ったことがあるか聞いたところ、

「あの道路はゲームの中に出てきそうなほど長いカーブに感じて、初めて走った時はとてもびっくりしました。」

と言ってました。

特に直接ばかりで練習していた場合、本当に急なカーブというのは驚くものです。

カーブ以外にも、免許を交付されてから自宅近所や旅行先など、自分の車やレンタカーにて走って、
そこで初めて、「怖い」と感じる道に出会ったりもします。

そんな道を何度も繰り返し乗って1人で練習する方法も、もちろんありますが、
1度だけでも運転のプロに聞きながら走る、というのも効率よく、実力アップにつながっていきます。

習うより慣れろとは言いますが、わからない状態で不安なまま慣れるよりも
1度習ってからの方が、各段に上達のスピードが違います。

「普段使う道でカーブや怖いと感じる道が多く、練習したい。」
「自宅に車を所有していないけれど、そのうち旅行で使うかもしれない。」
「合宿免許で取得したので、都心の運転が怖いので慣れたい。」

そんな気持ちがありましたら、是非1度当校のペーパードライバー教習を受けてみてください。

どんなところが苦手か、何を重点的に学びたいか、どうしたら今より不安なく運転ができるようになるか、
ベテランの指導スタッフが細かくアドバイスをし、終わるころには自信が持てるようになると思います。

「自分は何が苦手かわからない」

そんな方にも、一人一人寄り添い、普段の運転で気を付けたほうが良い点などを指導スタッフが見抜いてお伝えしますのでご安心ください!
どんな方にも無駄のない、オリジナルな教習となります。

b_simple_89_0L

江戸川区のみならず東京在住の方はもちろん、近隣県の方や近隣県での練習をご希望の方の教習も可能となっておりますので、
自由なコースでペーパードライバー教習ができる、自動車教習所をお探しの方は是非、お気軽にお問い合わせください。

おひとりおひとりのペース、運転技術にあった教習内容をご用意させていただいております。
ペーパードライバーは特に多いのですが、重点的に練習したい点がありましたら、
ピンポイントなご希望のご相談にもできるだけ沿わせていただいております。

「ガソリンスタンドに行ってみたい。」
「あのスーパーの駐車場に行ってみたい。」
「自宅とよく行く場所の往復に慣れたい。」

などなど、ご相談下さい。

教習生の皆様それぞれに、苦手な部分、得意な部分は必ず出てきます。
その中で苦手を克服し、得意をさらに伸ばし、教習が終わるころには、一人でも自信をもって運転ができるようになるよう、
全力で指導させていただきます。

受講しようか迷っている方、ご相談だけでもぜひお気軽にご連絡下さい。
問い合わせに関しましては、24時間対応していますので、思い立った時にぜひ♪

わかば自動車学校。​

b_simple_89_0L

お問合せはこちら

b_illust_99_0M

浦安の教習所のペーパードライバー教習で、右左折と合流の練習

色んな人が運転しています。

「私一人くらいやってもいいだろう」、「いつもやってるし大丈夫」

この言葉だけは絶対に思わないようにしてください。

運転している人はたくさんいます。

運転に慣れている人、不慣れな人、免許は皆さん持っているはずですが、やはり上手い下手は出てきてしまいます。
それでも、きちんと必要なことを意識して運転し、「私一人くらいやってもいいだろう」といった気持ちを持たないように
いつも「今日も何が起きるかわからないから、安全に気を付けて運転をしよう。」と心掛けるようにしましょう。

「私一人くらいやってもいいだろう。」と思いがちなシチュエーションはいくつかあります。

例えば、右左折をする時です。

IMG_1158

最初の練習の頃は、車幅の間隔をつかむまで左折が難しく感じると思いますが、
実際に道路を走っていて信号機のあるところでの右折だと、対向車がいてなかなか曲がれないという経験をしたことある方、結構多いと思います。

浦安市やその近辺は、大きな通りや、狭いけど右折車がたくさんいる通りがたくさんあります。
右左折用の矢印の出る信号機があるところだと良いのですが、まだ設置されていないところも結構多いです。

右左折用の信号がない信号で、赤から青に変わり、右折をしようとした際、
「相手は止まっててくれるだろう」と思い込んで進んだりしたこと、ありませんか?
相手が確実に待ってくれているとライトで合図を出してくれたり、対向車の進行方向が渋滞になっていて明らかに進めない場合、などを除いて
基本的に対向車が優先となりますので、「止まってくれるだろう」という思いで進むことはアウトです。

それ以外で、例えば対向車線(一車線の場合)での対向車も右折をしようと待っているとき。
あまり広くない道路だと進める場合ってありますよね。(広い場合だとその後ろから別の対向車が出てくることあるのでよく確認しましょう。)

あの時、「よーし進めるぞ!」と一気に進むのはとても危険です。

右折が出来る状態になると、「早く曲がらないと」とか、「相手にお礼をしなくては」と、
『車の相手のこと』を考えがちになってしまいます。

この時、気を付けなければならないのは、その対向車の陰からバイクや、自転車が飛び出してくることがある、ということです。
この事故は「サンキュー事故」とも呼ばれ、混雑している状態でおきがちな事故になります。

窓に反射している、等で見やすければ確認をしやすいのですが、大型の車や、トラックなどが待ってくれている場合、
完全に陰になってしまい、まったく見えなくなってしまうので、車の陰が完全に見通せるまではゆっくりと前進し、
確実に車やバイクが来ないことを確認をしてから、アクセルを踏み込むようにしましょう。

また、飛び出してくるバイクや自動車だけでなく、歩行者が横断している場合もあります。
相手の車や、車側から飛び出してくるバイクや自転車だけでなく、横断歩道がある場合はしっかりと人が渡ってこないことを確認してから、
右折をするようにしましょう。

よく、道路を横断するときなど、右左右、と確認をしてから進みましょうと言いますが
車で横断歩道のある交差点を進む際も、同じく右左右と確認することはとても大事なことです。

「私一人分くらい…」と思ってしまうシチュエーションかと思いますが、どんなことが起きるかわからないので
忘れずにきちんと意識するように心がけましょう。

次によくある「私一人くらいやってもいいだろう」というシチュエーションは、合流をする時・される時、です。

こちらはそのまま進んでいても、合流してくる側は「合図を出しているし、入れてくれるだろう」と、
まったくスピードを下げずに突っ込むように入ってくる場合もあります。

合流される側は「自分の車の後ろに入るだろう」と思い、そのまま進む場合があります。

これ、両方が「相手は~してくれるだろう」という憶測だけで進んだ場合、どうなるか、わかりますよね?

そうです。ぶつかってしまい、事故となります。
「私一人くらい、いいよね」この気持ちの一番怖い点です。

入る側も、いれてあげる側も、お互いに一台くらいは可能である余裕を持つことで、
ぶつからずスムーズに進み、結果として身を守ることに繋がっていきます。

この判断、いれる側はスピードを落とすか上げるかして対処が可能ですが、入る側はとっても迷いますよね。
気にしすぎて進めずに入れないのもだめですが、かといって気にしなさ過ぎて、自分勝手な運転になってしまってもぶつかってしまったりと、色々と危険が潜んでいます。

どこかの会社のCMで、合流がいつまでたってもできないCM等ありましたよね!

あのようにならないように、自然に合流ができるようになるような練習も、当校ではもちろん行っております。

どんなタイミングで入るべきか、こんな時は確実に大丈夫!と文章でお伝えすることはとても難しい点となります。
実際に教習を受けていただくことで、感覚をつかんで頂くお手伝いが、当校で合流をメインで練習したい方のペーパードライバー教習内容となります。

2時限の間、合流だけしたい!という場合も、2時限の中で所々ポイントで練習したいという場合も
一人一人のリクエストにお答えする教習となりますので、練習したいと思う点はどんどんご相談下さいね。

b_simple_89_0L

千葉県在住の方はもちろん、近隣都県の方や近隣都県での練習をご希望の方の教習も、可能となっております。

おひとりおひとりのペース、運転技術にあった教習内容をご用意させていただいております。
ペーパードライバーは特に多いのですが、重点的に練習したい点がありましたら、
ピンポイントなご希望のご相談にもできるだけ沿わせていただいております。

教習生の皆様それぞれに、苦手な部分、得意な部分は必ず出てきます。
その中で苦手を克服し、得意をさらに伸ばし、教習が終わるころには、一人でも自信をもって運転ができるようになるよう、
全力で指導させていただきます。

受講しようか迷っている方、ご相談だけでもぜひお気軽にご連絡下さい。
問い合わせに関しましては、24時間対応していますので、思い立った時にぜひ♪

わかば自動車学校。​

b_simple_89_0L

お問合せはこちら

b_illust_99_0M

浦安市の教習所で、夕方から夜間のペーパードライバー教習!

暑い日が続き、最近は日が明るい時間もだいぶ長くなってきました。
今は19時でも結構明るいですよね!

IMG_1154

ペーパードライバー教習中に真っ暗になることも少なくなってきました。

この時期、よく「うっかり」やってしまうのが、ライトの付け忘れです。

当校では教習の際だけでなく、事務スタッフ一同含めて、夕方以降に運転する際は、
夕早めのライト点灯は心がけるように、いつもしています。

今は車によっては、ライトの点灯はオートに設定することができるので、
気が付いたらついているってことも多いかもしれないですが、
車を駐停車した際にライトを切ったりなどして、発進の際にうっかりつけ忘れることも稀にあります。

たまに、ライト付けてないまま走って車見かけませんか?
あれはとても危険なのと、パトカーなどがそばにいた場合は注意や減点などにもなりますので、
ライトについては、オートで勝手につくからと思わずに、頭の端っこに入れるようにしましょう!

夕暮れ時のライトに関しては、ハイビームにするってことはめったにないと思うのですが、

日が完全に暮れてから、あなたはどちらをメインで使っていますか?

市街地を走る場合や、交通量が多い所を走っている場合は、ロービームが基本ですが、
市街地の中でも、【全然交通量がない場所】である場合は、ハイビームが基本となります。

あんまりハイビームは使わないという方が結構多いと思いますが、
夜間、遅い時間になると浦安の方でも大きな通りでも、車が全然通っていない時間があります。

そして急にバイクや自転車、信号を無視した歩行者などが飛び出してきたりすることが、実際にありました。

そういった危険をいち早く発見し対策ができるよう、他の車がいない場合はハイビームにしておくべきです。

実際に、ロービームだったまま交通量の少ない道を走り、
歩行者や自転車に気付くのに遅れてしまい、事故を起こしてしまうということも起こっています。

ずっとハイビームにしてるわけにはいかないような交通量の場所もあり、
入れたり切ったりとしなければなりませんが、
そうして使い分けることによって、そしてその使い分けを意識することが、事故防止に繋がっていきます。
少し面倒かもしれませんが、安全は何よりも大切です。ぜひ、ライトの使い分け、していって下さい。

夜間の教習もご希望があれば対応できる日程がございます。

場所によっては交通量が昼間と変わり、雰囲気が違う道路なども実際にあるため、

「送り迎えのために夜間乗れるようになりたい。」
「普段夜に乗ることの方が多いから、普段乗る時間帯で練習したい。」

といったご要望にも、対応致しますので、お気軽にご相談下さい。

b_simple_89_0L

ライトの切替で見通しが良くなったとしても、きちんと歩行者がいるかどうかなど、確認していないと気づくことはできませんよね。

教習中に「運転をしている時、どこを見ていますか?」と質問をすることがあります。

この質問に、多くの人は前を見ていると答えます。

前を見ることも、もちろん正解なのですが、実際の運転中は前だけでなく横、そしてその先を見ることをしていますでしょうか?

前を見ることも大事なのですが、前ばかりに集中し続けていると、見ているようで見ていない部分が出てきてしまいます。
そうすると、左右からふっとあらわれたものに対する対応が、遅くなってしまうこともあります。

常にきょろきょろしなければならないわけではなく、定期的にミラーをチェックしたり、
バイクや自転車、歩行者はいないかを確認したり、

「いるかもしれない」

という予測を常に考えながら、運転することが大事になってきます。

これは一人で運転しているときは忘れがちで、横断歩道や交差点などの時だけ思い出す方も多く見受けられます。

そこで、ペーパードライバー教習の時に改めて体験することによって、安全確認を今まで以上に気を付けるようになります。

あんまり考え込みすぎて、「あちこち見なきゃ!」と視線がさまよってしまうのもよくないので、

これは頭の隅に常にいれて置いて、何度も思い出して日々の運転をしていきましょう。

b_simple_89_0L

千葉県在住の方はもちろん、近隣都県の方や近隣都県での練習をご希望の方の教習も、可能となっております。
自由なコースでペーパードライバー教習ができる、自動車教習所をお探しの方は是非、お気軽にお問い合わせください。

おひとりおひとりのペース、運転技術にあった教習内容をご用意させていただいております。
ペーパードライバーは特に多いのですが、重点的に練習したい点がありましたら、
ピンポイントなご希望のご相談にもできるだけ沿わせていただいております。

「いつも前だけを見てしまいがち。」

「どこを見るべきかあまりよくわかっていない、」

「標識や信号、歩行者や自転車やバイク等、あちこち視線が動いてしまって、どんな風に運転するか迷っている」
などなど、ご相談下さい。

教習生の皆様それぞれに、苦手な部分、得意な部分は必ず出てきます。
その中で苦手を克服し、得意をさらに伸ばし、教習が終わるころには、一人でも自信をもって運転ができるようになるよう、
全力で指導させていただきます。

受講しようか迷っている方、ご相談だけでもぜひお気軽にご連絡下さい。
問い合わせに関しましては、24時間対応していますので、思い立った時にぜひ♪

わかば自動車学校。​

b_simple_89_0L

お問合せはこちら

b_illust_99_0M